| 2005年度資料 |
| |
| スローガン |
| |
| |
| |
| |
| |
| |
| |
事業計画
| 事業計画 1. ゆとり教育の見直しをはじめ方向性を模索し続ける学校教育のあり方について、子供にとって必要な教育・保護者が求める教育・教員の能力を引き出せる環境作りなど理想的な学校教育システムの確立を目指します。 2. 環境・食品・医療・社会保障など、身近なものの安全神話が次々と崩壊し、私達の生活を脅かしています。多くの市民が不安を抱える問題を、行政の目線ではなく消費者の目線で改善して、市民生活に潤いを与えられる事業を推進します。 3. 地域経済の活性化と魅力溢れるまちの構築のために、自分達のまちを見つめなおし、愛着を深め、誇りをもてるような市街地活性化・観光整備対策事業を推進します。 4. JC内部のひとづくりに拘らず、学生・就業者・失業者・定年退職者など、誰でも参加できる起業家育成のための事業を開催して、地域の雇用促進と人材育成に貢献します。 5. 7年目を迎える霊光JCとの国際交流も、本年はお互いLOMの周年の年となり相互訪問を行います。文化・経済・人的交流を一層深め、民間外交を推進する団体として、まちにひとに還元できる事業を行います。 6. 定期的に外部向けの広報誌を発刊して、各記念事業のPRを掲載して多くの人達にJCの市民サービスを受けてもらうと共に、事業報告や参加者の感想を掲載して活動内容を広く市民に発信します。 7. 半世紀の区切りとなる本年、LOMを育み支えていただいたOBが懐かしめる演出と、共に祝ってくれるブロック・地区のメンバ−に対してわがまちの良さを満喫してもらえるような、50周年記念式典と祝賀会を開催します。 8. それぞれの時代に実施された事業、そこで活躍してきたメンバーの50年間の歴史をまとめ、思い出に残る記念誌を製作します。 9. 子供たちの遊び場となるおまつり村は、メンバーにとっては他団体との交流を深められる貴重な場として捉え、新しい発想に基づく共同作業で市民の憩いの場を提供します。 |
| Copyright (C)Ozu Junior Chamber,inc.All Rights Reserved |