ホーム >情報公開 >2004年度事業報告書

 2004年度事業一覧
事業名 開催場所
1月 1日 臥龍太鼓打ち初め 新年祝賀 大洲神社
5日 新年挨拶廻り 大洲市内各地
5日 新年交歓会(大洲商工会議所) 研屋
5日 理事会 料苑たる井
7日 地区会長訪問例会(東予JC) マリエール東予
13日 1月例会・新年会・定時総会 ウエストリバー
24〜25日 京都会議 京都
27日 スタッフ会 事務局
2月 2日 理事会 料苑たる井
7日 第1回愛媛ブロック協議会 ホテル奥道後
12日 2月例会 『HP利用講習会』  大洲商工会館
13日 新春経済講演会(大洲商工会議所) 大洲商工会館
13日 第1エリア合同公式訪問例会 リーガロイヤルホテル新居浜
15日 第1回四国地区協議会 徳島 玉姫殿
23日 スタッフ会 事務局
23日 シニアクラブ定時総会(シニア会) 料苑たる井
27日 第1回新入会員オリエンテーション 大洲市民会館
28日 第1回愛の献血運動 オズメッセ
3月 2日 理事会 料苑たる井
11日 第1回企業体験 成長自動車
16日 第3エリア公式訪問例会<3月例会> サブライムホール(宇和島)
22日 スタッフ会 事務局
23日 第2回企業体験 叶ス実村
28日 第1回ふれあい事業 大洲小学校
4月 2日 理事会 料苑たる井
3日 佐田岬徒歩行(愛媛ブロック・人間力開発) 瀬戸町〜八幡浜市
4日 大洲城周辺の環境美化運動 大洲城周辺
10日 第2回四国地区協議会 高松国際ホテル
11日 四国地区交流事業スポーツ大会(四国地区協議会) 三豊総合運動公園
12日 第3回企業体験 CNW西瀬戸(株)
12日 4月例会『みんなで描き、みんなで創ろう50周年』 ウエストリバー
12日 50周年記念バッジ支給 ウエストリバー
15日 第2エリア合同公式訪問例会 今治国際ホテル
17日 VMVセミナー 大洲市総合福祉センター
24日 スタッフ会 事務局
25日 愛媛ブロック協議会スポーツ大会(愛媛ブロック協議会) 三島運動公園
30日 理事会 料苑たる井
5月 9日 愛媛ブロック会員大会 東予・西条大会 丹原町文化会館
12日 5月例会 『さあ、みんなで企業体験を感じよう!』 大洲商工会館
14日 JC政経塾『危機管理セミナー』(八幡浜JC) 八幡浜商工会館
20日 第2回新入会員オリエンテーション 大洲市総合福祉センター
22日 第23回全国城下町シンポジウム 津山市内各地
23日 花づくり街づくり事業 大洲家族旅行村
24日 スタッフ会 事務局
26日 まちのグランドデザイン実現セミナー(愛媛ブロック・LOM支援) グランフォーレ石松
30日 第12回「530運動」 大洲市内各地
6月 2日 理事会 料苑たる井
5〜6日 宇和島JC50周年記念式典、祝賀会 宇和島市内各会場
12日 第3回四国地区協議会 オリエントホテル高知
12日 四国地区会員大会 高知大会 城西館
14日 6月例会『みんなで守ろう!広域防犯社会のススメ』 大洲商工会館
22日 スタッフ会 事務局
26日 新財務会計制度支援セミナー(愛媛ブロック・総務) 伊予鉄会館
7月 2日 理事会 料苑たる井
9日 第2回ふれあい事業 平公民館
12日 7月例会 『LDボーリング大会』 大洲商工会館
22日 スタッフ会 事務局
26日 第10回ジュニアトライアスロン大会 肱川緑地公園
8月 2日 理事会 料苑たる井
12日 臨時総会 大洲商工会館
12日 8月例会 『ハングル語勉強会』 大洲商工会館
21日 第3回新入会員オリエンテーション 大洲市民会館
23日 スタッフ会 事務局
28日 第3回ふれあい事業 大洲学園
9月 2日 理事会 料苑たる井
5日 心の修練 如法寺
13日 9月例会 『ふれあい事業報告会』 大洲商工会館
18日 ロバート議事法勉強会(愛媛ブロック・人間力開発) リーガロイヤルホテル新居浜
22日 スタッフ会 事務局
10月 1日 理事会 料苑たる井
3〜6日 国際交流 韓国霊光青年会議所来日 大洲市、内子町、宇和町
7日 愛の献血運動 大洲病院、愛媛銀行
12日 10月例会 『第22回おまつり村実施要綱説明会』 大洲商工会館
15日 シニアクラブ臨時総会 料苑たる井
22日 スタッフ会 事務局
30日 第22回おまつり村前日祭 大洲市総合福祉センター
31日 第22回おまつり村 肱川緑地公園
11月 1日 理事会 料苑たる井
12日 11月例会 『クリスマス会』 大洲商工会館
13日 第2回愛媛ブロック協議会【新旧合同】 リーガロイヤルホテル新居浜
14日 第4回四国地区協議会 【新旧合同】 善通寺 紅梅亭
15日 還暦を祝う会(シニア会) 料苑たる井
21〜26日 JCI世界会議福岡大会 福岡市内各地
22日 スタッフ会 事務局
12月 2日 新旧合同理事会 料苑たる井
13日 12月例会・卒業式・忘年会 料苑たる井
18日 御用納め 事務局
31日 臥龍太鼓打ち納め 大洲神社



各委員会事業報告

 指導力開発委員会
事業方針 民主的な集団指導力、あるいは集団運営能力の研究と実践自己研鑚および市民と協力してのまちづくり運動
運営方針 あらゆる集団において何かを成し得る人間となるために常日頃からの努力をし続ける。
 開催日  事業名
4月17日 VMVセミナー
7月12日 LDボーリング大会(担当例会)
2月〜11月 3分間スピーチ
開催目的の実現と成果 会員拡大に力を入れている本年度 新入会員の方々にとってもまた理事役員にとってもJCライフの道標の一貫としてとても意義のあるセミナーでした。そして、担当例会は、夏場の例会にも関らず多くのメンバーに出席して頂ました。
実施上の問題点 LDボーリング大会の会場がボーリング場だった為、LDの目的1分間スピーチの声が聞こえにくかった。
次年度への引継 もう少し時間を取れたら一泊研修が出来るくらいのセミナーもあったので、今後企画される様でしたら、一泊研修を計画してみては、どうでしょうか。
委員長所見 2004年度は2月より委員長不在の中、委員会メンバー一丸となって、内容のある委員会事業が出来たと思っています。副委員長として、メンバ−の方には、御迷惑をかけてきましたけど、いい経験をさせて頂きました。また、3分間スピ−チにおきましては、各委員会の皆様には段取りが悪くて、大変申し訳ありませんでした。
作成者 井上正之


 青少年開発委員会
事業方針 今現在の子供達は何を思い何を考えているのか子供達と接して青少年育成に生かしていく今後この地域の明るい未来の源となる子供と接し何を考え何を思いついているのかを知り、志の高い町づくりの出来る青少年育成事業を展開する。
運営方針 学校週五日制の実施・新学習指導要綱の導入等の新しい教育システムでの学校教育が行われ一定の成果を上げています。その一方授業時間の短縮などによる子供達の学力低下など様々な問題もでてきているようです。実際に現場で指導を行っている先生方はどのような取り組みをされているのか、新しいシステムのいい点・問題点等の意見交換を行う中で、今、子供達にとって不足しているもの、必要なものを掘り起こしJCとして出来る事業の企画・実施をする。
 開催日  事業名
3月28日 第1回ふれあい事業 大洲小学校(ふれあい餅つき)
7月9日 第2回ふれあい事業 平公民館(ミュージックケア)
8月28日 第3回ふれあい事業 大洲学園(大洲学園夜市)
9月13日 講師例会(担当例会)
11月5日 第4回ふれあい事業 平公民館(ふれあいカレー作り)
開催目的の実現と成果 今現在の子供たちとふれあうことにより、そして現場の先生方を招き現状を知ることにより今後の青少年育成に役立てていく。
実施上の問題点 青年会議所として出来る青少年事業のあり方を見つめなおしてみるべきではないか
次年度への引継 初めての福祉関係の事業内容でしたが、子供たちとふれあう事により青少年事業に対して新しく気がつくことが多かったように思います。できることならば、このような事業を積み重ねていただきたい。
委員長所見 初めての委員長で分からないことばかりでしたが、皆さんのご協力により無事事業を行うことが出来ました。1年間有難う御座いました。
作成者 宮田恭輔


 経営開発委員会
事業方針 JC会員であると共に企業人である我々には自分自身の自らの企業の為に資質向上のみならず、経営に役立てる方法論を身につけなくてはならない。
運営方針 JCは個の能力を高める場であり、即ちJCで開発された能力を企業に生かせる様努める
 開催日  事業名
2月13日 大リーグに学ぶリーダ−シップと経営学
3月11日 第1回企業体験 成長自動車
3月23日 第2回企業体験 叶ス実村
4月9日、12日、16日 第3回企業体験 ケーブルネットワーク西瀬戸
5月12日 さあ、みんなで企業体験を感じよう!!(担当例会)
開催目的の実現と成果 企業体験に参加したメンバーより「参加してよかった。」、「実践します。」などの意見があり、事業が行えて大変良かったと感じています。
実施上の問題点 企業体験では平日という事で、出欠などが当日変わる場合がある。
次年度への引継 メンバーより未知なる体験を期待するといった声があります。
委員長所見 今年度、当委員会では他企業がどういった考えで、どう動かれているのか、実際にこの耳、この手で体験したく企業体験を行ってきました。その際は、先輩・従業員の方々には、深く感謝しております。そしてメンバーの皆さんには平日にもかかわらず、多数の参加有難うございまいた。
作成者 小野英彰


 社会開発委員会
事業方針 街づくりと人づくりの間をつなぐ新しい事業を地域に提案する。
運営方針 実践的な街づくりを行う。
 開催日  事業名
2月28日 第1回献血
5月23日 花づくり街づくり事業
6月12日 実践的空き巣対策のススメ(担当例会)
10月7日 第2回献血
10月31日 共同募金
開催目的の実現と成果 花の一大群生地帯をつくる事業を行うことにより、個人の喜びと街の活性化をつなぐ新しい仕組みを作ることができる。
実施上の問題点 花づくり街づくり事業において花を生息させるために事前に調査するべきであった。また、花を生息させる為には後の管理及び補修作業が必要である。
次年度への引継 例会及び委員会事業において、専門家とともに事前の打合せをするべきだった。このミスが最後まで尾をひいてしまったので、今後このような事業を行うときには事前調査(打合せ)は必要である。
委員長所見 花づくり街づくり事業事業においては、現地に対する調査が甘く非常に困難な事業となった。当初の計画予定地が変更にあい、それに対応し切れなかったのが残念である。しかし、これを通して自分自身にとって行政との事前協議(交渉)はこれからのJC活動に対してプラスになると思います。担当例会においては、具体的な防犯対策にもっと踏み込めればメンバーも参加できる面白い例会になったと思う。
作成者 直本忠幸


 会員開発委員会
事業方針 青年会議所とは何かをメンバー全員が再確認し、青年会議所活動を通して、大洲JCメンバーの意識の向上に努める。
運営方針 50周年に向けて大切な1年メンバー全員の力を結集して1つの目標に向かって突き進むよう意識付ける。
 開催日  事業名
2月27日 第1回新入会員オリエンテーション
4月4日 大洲城周辺の清掃
5月21日 第2回新入会員オリエンテーション
8月20日 第3回新入会員オリエンテーション
9月5日 座禅
11月12日 クリスマス会(担当例会)
開催目的の実現と成果 修練・奉仕・友情また家族の交流を目的に委員会事業を開催しました。新入会員の指導、また会員の意識の向上、会員相互の親睦が深まったと思います。
実施上の問題点 委員会事業が他の事業、行事と重なって参加者が少なくなる場合がある。大洲城周辺の清掃の日、雨となり参加者が少なかった。
次年度への引継 今年はほとんど出来ませんでしたが、会員の出席参加の奨励に務めてほしいと思います。
委員長所見 あっという間に1年が過ぎたような感じがします。委員会のメンバーの助けとOBの方々の協力で素晴らしい委員会事業になったと思います。少し大きく言い過ぎたかもしれませんが、それくらい協力して頂いたOBの方々、委員会メンバーに感謝しています。有難うございました。
作成者 得村勉


 総務広報委員会
事業方針 1年間を通じて事業の記録を行ない、大洲JCの魅力を市民に伝える。
運営方針 広報誌、ホームページを有効活用し、常に新しい情報を内外に向け発信する。
 開催日  事業名
1月1日〜1月13日 (1)会員名簿の作成
1月1日〜1月13日 (2)総会資料の作成
1月1日〜12月31日 (3)事業記録の作成
1月1日〜12月31日 (4)ホームページの作成(携帯版新規作成)
2月12日 (5)携帯版ホームページの利用講習会(担当例会)
開催目的の実現と成果 (1)〜(2)例年通りです。
(3)大部分の事業を記録に残しました。
(4)HP容量約50MBを作成しました。共有スケジュール機能の利用率が低いです。
(5)メンバーに徹底できませんでした。
実施上の問題点 (1)現在使用中のソフトは独特の技術が必要とされます。
(2)〜(4)特になし。
(5)定期的な利用講習会を行わないと利用率は上がらないと思われます。
次年度への引継 今年度は広報をメインとして活動しました。一方で総務関係の活動はわずかに行った程度です。定款を始めとする各種内部規定の充実を図り、公益法人として信頼を得られる組織になる為の基礎作りをお願いします。
委員長所見 2004年度、大洲青年会議所全体として数多くの事業がありましたが、総務広報委員会メンバーが一堂に会する機会を一度も作れなかったことが、委員長として最大に反省する点です。委員会メンバーに対する日程調整、積極的な参加呼びかけが十分ではありませんでした。事業方針・運営方針に沿って1年間実践してきましたが、ホームページの訪問者数を見る限り、市民の方々により関心を持ってもらうためには新しい工夫が必要だと感じました。50周年の各事業は、その良い機会になると思います。
作成者 高松達二


 会員拡大推進特別委員会
事業方針 広域合併と大洲JC50周年をにらんだ会員拡大を推進しLOM内の拡大に対する意識をより高め、不退転の決意をもって「拡大」に取り組みます。
運営方針 例会時に近況報告をし、メンバーの意識を高め2004年度内に12人の会員拡大を達成します。(2004年9月までのオブザーバー承認)
 開催日  事業名
毎月例会開催時 近況報告及び情報収集。
1月〜3月 情報の分析、勧誘。
4月〜5月 強化月間を設置-2ヶ月で目標に近い数の拡大を推進。
6月〜12月 会員拡大推進委員会で新メンバーへのフォロー
開催目的の実現と成果 メンバー全員で拡大に取り組んだと思う。
実施上の問題点 会員の勧誘をする際、青年会議所の年会費が妨げとなる場合がある。
次年度への引継 会員相互に連絡をとりあいまめに足を運ぶ事が大事だ。
委員長所見 当初掲げていた目標の12名を達成できて良かったと思う。LOM内の拡大に対する意識が高まり、50周年に向って意識向上になったと思う。
作成者 上田貴司


 50周年準備特別委員会
事業方針 当委員会は、05年度組織図の内定が決議されれば実質05年度理事予定者会議となる。委員メンバー全員が大洲青年会議所の歴史に残る事業の遂行に携わる責任の重大さを自覚し、それぞれの役割を果たせるよう個々のモチベーションを高める。そして喜怒哀楽を共有しなければならない仲間達に、自身が目指す目標をいかに人に伝え、いかに人を動かせるかがLDであり、JC活動の活動目的であることを認識して50周年事業に 取り組むよう、組織全体に意識高揚を計る。
運営方針 全メンバーの意見・要望を集約できる体制を整え、シニアとの連携も深める。
 開催日  事業名
3月2日 2005年度(社)大洲青年会議所組織図(案)の内定
4月12日 シニア合同例会(担当例会)
4月12日 50周年ロゴマークバッジの製作及び支給
12月2日 50周年記念事業実施計画案の決定 第4回理事予定者会にて審議
12月2日 50周年記念式典・謝恩会基本計画案の決定 第4回理事予定者会にて審議
開催目的の実現と成果 次年度予定者会議・各委員会を半年早くスタートすることで、個々の役割を認識し、来年の事業に対して全員が身近に実感することができました。また、次年度理事者でシニア例会に訪問して現役・シニアの連携を深められました。
実施上の問題点 -
次年度への引継 来年の実行委員会は、今までの周年と違い3人の実行委員長を擁して組織されます。例年以上に横の連携を強め、LOMメンバー全員が一体となって周年事業を成し遂げられるような運営をお願いします。
委員長所見 来年の創立50周年事業は、LOMの歴史において最大の事業になります。私達現役メンバーは、時間・金・体力を犠牲にしなければ成し遂げられない大変な事業ですが、全員の力を結集してLOMの記録に残り私達の記憶に残る50周年にしましょう。『2005年7月2日の夜、全員揃って旨い酒を飲もう!』
作成者 谷本益高


 国際交流特別委員会
事業方針 7年目を迎える姉妹JC交流にあたり、今後より韓国、霊光についての理解を深める。今年は霊光のメンバーを大洲に招き、例年以上により心のこもった事業内容を計画します。
運営方針 メンバー全員参加型で運営します。韓国語勉強会に関しては、委員会メンバー主催で運営します。
 開催日  事業名
8月12日 ハングル語勉強会(担当例会)
10月3日〜6日 姉妹JC交流会
開催目的の実現と成果 7年目を迎える姉妹JC交流にあたり 韓国、霊光について理解を深め合い例年以上により心のこもった事業内容を計画することが出来た。交流事業式典時には全員がハングル語にて挨拶が出来た。
実施上の問題点 相互メンバーが積極的に会話していただけたらより深い交流が出来るのではないか。
次年度への引継 2005年度は、相互交流の年です。担当者だけではなく、全メンバーで協力し合い、無事に事業を成功させて下さい。勉強会は、委員会単独で行えたらよいのではないか。
委員長所見 トラブル続きの今年の国際交流特別委員会でしたが、皆様の協力により無事に霊光との交流を終える事が出来ました。協力して頂いた各委員長そして、全メンバーに感謝します。そして、来年は、メンバー一体になり担当者を盛り上げて大きな花を咲かせて下さい。
作成者 佐々木健二


 広報誌JC PRESS大洲(総務広報委員会)
事業方針 我々青年会議所の運動や、活動状況、委員会事業、活動するメンバーを広く市民に紹介し、JC=青年会議所の概要を啓蒙し、理解を求め生活市民からの意見を吸収できる環境作りをする。
運営方針 広報記事をJC内部から取材し、ラフを作り校正を見て印刷を回す。
 開催日  事業名
1月13日 広報誌名称の投票
6月17日 JC PRESS大洲1配布
10月21日 JC PRESS大洲2配布
開催目的の実現と成果 一部のメンバーの紹介を広報誌で行いました。青年会議所自体は知らなくても、紹介したメンバーの知人等、興味を持って読んで頂けたと思います。写真を多く載せましたので、知人以外にも目を通した方が多いと思われます。
実施上の問題点 継続しなければ目に見えた効果は表れないと思いますが、年間予算に対して占める割合の高い事業です。
次年度への引継 ・新市誕生後、長浜町での広報誌配布依頼を再度行う必要があります。
・原稿校正〜印刷完成まで最低2週間は必要です。原稿依頼は余裕をもって行い、内容の点検等に時間をかけてより良い物を作って下さい。
委員長所見 広報誌の配付先として、大洲市・肱川町・長浜町・河辺村を予定していましたが、長浜町では広報誌を配布・回覧することは例外的な行為とのことで、残念ながら大洲市・肱川町・河辺村での配布となりました。今年度広報誌を発刊することによって、青年会議所の存在を知る人が確実に増えたと思います。次年度以降も予算枠を取り、継続して広報誌を発刊できれば、より私達の活動に対する理解と、暖かい協力が得られるのではないかと感じました。
作成者 高松達二


Copyright (C)Ozu Junior Chamber,inc.All Rights Reserved